このページは、作成責任者 丸山英勇が自己紹介や“ぼやき文句”をつれずれに書きとめています。
こんな人が販売しているのか…とか、こんな考えなんだというのが分かっていただければと思って掲載しました。
真面目に読まれても...という部分もありますし、写真が重い上にテキストばっかりです。関心がありましたらご覧下さい。

自己紹介
顔写真
管理人近影(2008.03.30)
なまえ丸山 英勇(ひでお)
誕生日1975年08月13日/しし座のAB型(優柔不断?)/182cmの68kg
家 族父・母・弟・祖母の5人
性 格とことんまで熱中してしまうタイプ。でも優柔不断で決まるまで時間がかかるが、決まるとそれだけで頭がいっぱいになってしまう単細胞。劇団四季のライオンキングで感動するや、四季の会員になり『オペラ座の怪人』では会場で号泣するほどの感動屋。以来、劇団四季は年に数回足を運んでます。
頼まれると嫌と言えないために、お客様からのサンプル希望にはついついサービスしてしまい赤字を出す時も多々。
30を過ぎてから、激情になったようじな感も…
趣 味音楽/オペラ/演劇鑑賞・温泉めぐり・旅行等々、けっこう多趣味で浅く広く守備範囲が広い。2007年からチェロも趣味に加わる。目下練習中。
音楽と演劇一時期はサイトウキネンフェスティバル松本(小澤征爾総監督)のチケット取りに数泊するほどだった。・・・が、小澤征爾が振ったオペレッタ『こうもり』を聞いてから一気に熱が冷める。やはり日本人にはワルツの三拍子は無理と割り切り、今はゲルギエフにべったり。2004年に開催されたウィーンフィル来日コンサートでゲルギエフが振ったチャイコフスキーでますますヒートアップ!

そうかと思うと、松任谷由美の大ファンという一面も。2003年に開催されたシャングリラ2でYumingにどっぷりとはまり、その後は苗場・逗子のライブも行きまくり、アルバムまで買い揃えると言う熱中ぶりは、本人さえも呆れる。

演劇は劇団四季で見た『クレイジー・フォー・ユー』ではまったのをきっかけに、野村萬斎の『ロミオとジュリエット』や『間違いの狂言』、美輪明宏『黒蜥蜴』、藤原達也、小栗旬などを観まくる。最近は新国立劇場『ばらの騎士』で号泣し、周囲の失笑を買った。

書 籍読みつづけているシリーズ書籍。
○椎名誠のエッセイ
○『創龍伝シリーズ』(田中芳樹作)←廃刊になったのか?
○『のだめカンタービレ』(あっ、漫画だった…)

好きな作家は、黒柳徹子・椎名誠・橋本治・田中芳樹・村上春樹・宮本輝などなど。比較的エッセイ系統が好きらしい。

愛読書『法華経の新しい解釈』(庭野日敬著)-とても好きな本です-
僕の人生の指針。といっても、宗教家ではなくて精神的な支えとなっている
経 歴信州大学経済学部を卒業後、独学で日商簿記1級を取得して、井上百貨店近食品売り場で1年半健康茶の試飲(いわゆるマネキン)を敢行。売り場の人たちから奇異な目で見られるも、今も伝説らしい。
2000年にギブと出会い、サイトにて紹介。通信販売を始める。
岐阜県の麗澤瑞浪高校で全寮制を経験してから実家に帰るという普通と逆の(大学で実家を出るのが多い...)経歴。
特 技特にないかと思っていたものの、このサイトはノートパット(秀丸)とHTMLスクリプトで記述していると友人に話すと、それこそ特技だと言われる。いまどき、スクリプトでホームページを書けることは特技らしい...(と言うより天然記念物か?)

最近発見したのは、物忘れが激しいこと。
嫌なことも忘れるのが特技になった。

おすすめの書籍・音楽   (順次掲載していきまっす〜♪)
ヨハン・シュトラウス 喜歌劇《こうもり》全曲
  カルロス・クライバー指揮 バイエルン国立管弦楽団

いきなり喜歌劇?と言われそうですが、私が何度見ても飽きないと思っているDVDのうちの一枚です。 カルロスクライバーという指揮者は振れば必ず名演になると言われている人で、《こうもり》といえばクライバーと言われています。

高齢になっているので日本公演は幻かもしれないですが、来日しないかなぁと願っています…チケットが入手できればですが(人気もですが値段が10万近くしそうなので…笑)